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2018年03月20日

首都地下鉄に1千億円、円借款の第1弾契約 NNA.ASIA

フィリピン・ミンダナオ、進まぬ復興 紛争終結5カ月
フィリピン南部ミンダナオ島でのイスラム過激派による紛争が終結して約5カ月が過ぎた。激戦地となった街には建物が損壊したまま放置され、20万人程度とみられる人々がいまだ避難生活を続けるなど、復興が順調に進んでいるとは言い難い。過激派の残党がテロに走る懸念も指摘され、今後、ドゥテルテ政権の重荷になる ...
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首都地下鉄に1千億円、円借款の第1弾契約
フェーズ1では、ケソン市のミンダナオアベニューとタギッグ市の工業団地「フード・ターミナル(FTI)」を結ぶ25キロに13駅を建設する。フィリピン政府はまず、ミンダナオ・アベニュー、タンダン・ソラ、ノース・アベニューの3駅をつなぐ区間を、ドゥテルテ政権の任期が満了となる22年までに部分開通させたい考え。またフェーズ1 ...
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2018年01月05日

パーム油発電を考えられている企業様に グローバル・シー有限会社は、遺伝子組み換えの大豆油を5年間固定価格で供給いたします。

パーム油発電を考えられている企業様に

グローバル・シー有限会社は、遺伝子組み換えの大豆油を5年間固定価格で供給いたします。


月5000MTMAX


The specifications are as follows;

Soybean Oil for Power Generation

.Free Oil Acidity (Expressed OS Oleic Acid)

. Max Refractive Index ay40c 1.466-1.470

.Peroxide value (Meg GR/KG) 1.0 Max

.Saponification value 189-195 Iodine value 120-143

.Density at 20c. 909-925

.Appearance Clear Soap Test .005% max

.Insoluble Impurity in either .05% max volatile matter at 105c Test negative

.Mineral Oil Test negative

.Sesame Seed Oil Test Negative

.Cold Test after 24hours negative


価格等、購入に関しては、グローバル・シーに

お問い合わせください。

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2017年12月07日

戦艦「山城」「扶桑」などか フィリピン沖海底で発見

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171207/k10011249501000.html

アメリカのIT企業、マイクロソフトの共同創業者で実業家のポール・アレン氏が率いる民間の調査チームは、フィリピン南部のスリガオ沖の海底で旧日本海軍の艦船と見られる5隻を発見したと、7日、インターネット上で会見し発表しました。
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2017年11月17日

フィリピンの地下鉄整備とバイパス道路整備に円借款

https://portal-worlds.com/news/philippines/12211

フィリピン初の地下鉄整備計画に融資するのは、「マニラ首都圏地下鉄計画(フェーズ1)(第一期)」プロジェクトとして、供与限度額約1,045億円の円借款が行われる。このプロジェクトでは、マニラ首都圏において地下鉄を整備するために融資されるものであり、増加する輸送需要へ対応してマニラ首都圏の深刻な交通渋滞の緩和を図るとともに、大気汚染や気候変動の緩和を図るものである。

マニラ首都圏北部プラリデル市のバイパス道路整備計画に融資するのは、「幹線道路バイパス建設計画(III)」プロジェクトとして、供与限度額約93億円の円借款が行われる。このプロジェクトでは、マニラ首都圏北部近郊の中核都市プラリデル市周辺でマニラ首都圏とルソン島中部を直接結ぶ主要な一般幹線道路である日比友好道路のバイパス道路を整備するものである。

ミンダナオ島周辺におけるテロ対策支援とマラウィ市復興支援に関しては、「経済社会開発計画」プロジェクとして、供与額25億円の無償資金協力が実施される。このプロジェクトでは、日本で製造されたテロ対策資機材とマラウィ市復興資機材の調達のための資金を供与するものである。
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2017年11月14日

フィリピンに対する円借款及び無償資金協力に関する書簡の交換

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press11_000030.html

対象案件の概要

(1)フィリピン初の地下鉄整備計画に融資

 2027年(事業完成2年後)の1日あたり乗降者数は約50万人,今回整備区間であるミンダナオアベニュー駅からFTI駅間の所要時間は,現在自動車では約2時間のところ急行列車で30分程度となる見込み

(円借款「マニラ首都圏地下鉄計画(フェーズ1)(第一期)」,供与限度額1,045億3,000万円)

(2)マニラ首都圏北部プラリデル市のバイパス道路整備計画に融資

 マニラ首都圏北部近郊の中核都市プラリデル市周辺において,マニラ首都圏とルソン島中部を直接結ぶ主要な一般幹線道路である日比友好道路のバイパス道路を整備するために同政府に融資するものです。

(円借款「幹線道路バイパス建設計画(III)」,供与限度額93億9,900万円)

(3)ミンダナオ島周辺におけるテロ対策支援及びマラウィ市復興支援

 我が国で製造されたテロ対策資機材及びマラウィ市復興資機材の調達のための資金を供与するものです。
(無償資金協力「経済社会開発計画」,供与額25億円)

3 円借款の供与条件

(1)対象案件:上記2(1)
 (ア)金利  :年0.1%(コンサルタント部分は年0.01%)
 (イ)償還期間:40年(12年の据置期間を含む。)
 (ウ)調達条件:日本タイド

(2)対象案件:上記2(2)
 (ア)金利  :年1.5%(コンサルタント部分は年0.01%)
 (イ)償還期間:30年(10年の据置期間を含む。)
 (ウ)調達条件:一般アンタイド
 これら3件は,2017年1月の日比首脳会談で安倍総理大臣から表明した,
ODA及び民間投資を含めた今後5年間で1兆円規模の支援の一環です。
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2017年11月09日

ウッドペレットを20年間固定価格で納入します。

グローバル・シーは、提携しているインドネシア・スマトラ島の
プランテーションから2020年1月より20年に渡りウッドペレットを
固定価格($160/MT)でご提供いたします。

数量は月2万トンで、アカシア科のケマルパヤンを植林します。
FSC認証も可能です。

全量契約されなくても、購入される数量の10−30%位を
この契約でリスクヘッジして頂ければ、将来的に価格が上昇
しても対応可能です。

詳しくは、グローバル・シーにお問い合わせください。
info@global-c.biz
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2017年10月31日

フィリピンに対する円借款の供与(事前通報)

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005203.html

2 対象案件の概要

(1)「マニラ首都圏地下鉄計画(フェーズ1)(第一期)」(供与限度額1,045億3,000万円)
 この計画は,マニラ首都圏において地下鉄を整備することにより,増加する輸送需要への対応を図り,マニラ首都圏の深刻な交通渋滞の緩和に資するとともに,大気汚染や気候変動の緩和を図るものです。この計画の実施によりフィリピンの投資促進に通じた持続的経済成長に寄与することが期待されます。

(2)「幹線道路バイパス建設計画(III)」(供与限度額93億9,900万円)
 この計画は,マニラ首都圏北部近郊の中核都市プラリデル市周辺において,マニラ首都圏とルソン島中部を直接結ぶ主要な一般幹線道路である日比友好道路のバイパス道路を整備することにより,同市周辺の渋滞緩和及び輸送能力・効率向上を図るものです。この計画の実施によりフィリピンの投資促進に通じた持続的経済成長に寄与することが期待されます。

3 供与条件

(1)対象案件:上記2(1)

(ア) 金利 : 年0.1%(コンサルタント部分は年0.01%)
(イ) 償還期間 : 40年(12年の据置期間を含む。)
(ウ) 調達条件 : 日本タイド
 
(2)対象案件:上記2(2)

(ア) 金利 : 年1.5%(コンサルタント部分は年0.01%)
(イ) 償還期間 : 30年(10年の据置期間を含む。)
(ウ) 調達条件 : 一般アンタイド
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倍首相「北の核ミサイルなど協力して対応」 共同記者発表詳報

http://www.sankei.com/politics/news/171031/plt1710310008-n1.html

本日の会談では、1月のフィリピン訪問の際に表明した今後5年間で1兆円規模の官民貢献策を具体化した共同声明を発表しました。

 マニラ首都圏の地下鉄及び南北通勤鉄道の需要整備、道路整備を含む地方都市開発及び防災面の質の高いインフラ協力を迅速に進めます。

 マラウイ市の復旧・復興を最大限支援します。また日本のミンダナオの支援を強化し、新たな自主政府設立に向けたプロセスの進展に応えていきます。

エネルギー、雇用創出、情報通信、環境農業、防災の各分野でも両国間の協力をさらに進めていきます。

マラウィ市がようやく解放をされ、すなわちテロリストの手から逃れることができた。その後初めて訪れた外国が日本というのはまさに適切であると思っております。
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2011年06月21日

セブ島の経済特区企業の会社を売りたし!

希望価格:3000万ペソ (5520万円)

会社と建物と設備の別売りは可能です。

経済特別区にあるので、税制上の恩典がある可能性も
あります。

詳しくはグローバル・シーまでお問い合わせください。
posted by Mark at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月06日

駐日フィリピン共和国大使館・総領事館

フィリピン共和国大使館
Embassy of the Republic of the Philippines in Japan
〒106-8537 港区六本木5-15-5
電話:03-5562-1600
特命全権大使:ドミンゴ・エル・シアゾン 閣下
H. E. Mr. Domingo L. SIAZON, Jr.

在大阪・神戸フィリピン共和国総領事館
Philippine Consulate-General in Osaka
〒540-6124 大阪市中央区城見2-1-61 Twin21 MIDタワー24階
電話:06-6910-7881
総領事:マリア・ローデス・V・ラミロ・ロペス 氏
Ms. Maria Lourdes V. RAMIRO LOPEZ
管轄区域:中部(山梨、新潟、長野、静岡を除く)、近畿、中国、四国、九州

在名古屋フィリピン名誉総領事館
Honorary Consulate-General of the Republic of the Philippines
〒450-8575 愛知県名古屋市中村区名駅4-9-8 豊田通商株式会社内
電話:052-584-3250
名誉総領事:古川晶章氏
Mr. FURUKAWA Masaaki
管轄区域:愛知
(注)査証等の領事関係書類は在大阪・神戸フィリピン共和国総領事館で取り扱っています。

在札幌フィリピン共和国名誉領事館
Philippine Honorary Consulate in Sapporo
〒063-0841 札幌市西区八軒一条西2-10
電話:011-614-8090
名誉領事:戸部謙一 氏
Mr. TOBE Kenichi
管轄区域:北海道

在盛岡フィリピン共和国名誉領事館
Honorary Consulate of the Republic of Philippine
〒020-0022 岩手県盛岡市大通3-3-18 ホテル東日本 盛岡 5階
電話:019-625-2131
名誉領事:村山正弘 氏
Mr. MURAYAMA Masahiro
管轄区域:青森、岩手、秋田、山形、宮城、福島

在那覇フィリピン共和国名誉総領事館
Philippine Honorary Consulate in Naha
〒901-2201 宜野湾市新城2丁目35-1 アルジョンビル2階
電話:098-892-5486
名誉総領事:仲本・アラルコン・朝子 女史
Ms. Asako NAKAMOTO ALARCON
管轄区域:沖縄



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2009年03月26日

Manila F.A.M.E国際ギフト展 視察ツアー2009

主催:在大阪フィリピン総領事館 商務部/
   フィリピン政府機関 国際貿易展示会・ミッションセンター(CITEM)
――――――――――――――――――――――――――――――――――
〜「Manila F.A.M.E国際ギフト展 視察ツアー2009」への参加企業を募集!〜
 
 この度、フィリピン総領事館はフィリピンマニラ市において4月15日から開
催されるManila F.A.M.E国際ギフト展へ向け、視察ツアーを企画致しました。
 展示会では、フィリピン独自のヨーロッパ・テイストのデザインを用いた
ギフト用品、家具、テラコッタ、クリスマス製品、玩具、ガーデニング用品、
インテリア小物、ファッションアクセサリー、天然素材を使ったバック、帽子、
カゴなど様々な商品を展示致します。
 ぜひこの機会に、ご参加下さいますようお願い申し上げます。 

【日 程】    4月15日(水)〜4月17日(金)<2泊3日>
【会 場】    SMXコンベンションセンター
         (マニラ市内、モールオブアジア隣接)
【出展企業】   約600社
【出展品目】   ギフト用品、家具、テラコッタ、クリスマス製品、玩具、
         ガーデニング用品、インテリア小物、ファッションアクセサリー、
         バック、帽子、カゴなど
【旅行代金】    出発地:関西国際空港/目的地:フィリピン・マニラ市
         ◇70,500円/1名(エコノミークラス・朝食付・1名1室利用)
         ◇56,500円/1名(エコノミークラス・朝食付・2名1室利用)
      ※関西空港使用税2,650円・燃油サーチャージ4,000円(目安)は別途必要
【募集人数】   10〜20名程度(最小催行人数:2名以上)
【申込・問合】 フィリピン総領事館 商務部 担当:新屋(あらや)
TEL:06-6910-7191 FAX:06-6910-7193 Eメール:dtioskjp@kaigisho.com
※お申込みはお名前(日本語/英語)・会社名・業種・取扱商品・役職・住所・
TEL・FAX番号・Eメールアドレスを明記の上、FAXまたはEメールよりお願いします。
お申し込み後、エアーワールド(株)より請求書・ツアー申込用紙を送付いたします。
※締切日:4月1日(水)

posted by Mark at 21:53| Comment(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする